嘆けとて

なげけとて
拙訳:嘆けといって
二句目は?

hint
  • 月がわたしに物を
  • 秋の草木が
  • 待っている、あの松帆の浦の
  • 野の篠原の、しのではないが、
  • いずれ暮れてあなたに逢えると