ありあけの

ありあけの
拙訳:明け方の月が
二句目は?

hint
  • 渡る舟人が
  • 逢うという名の逢坂山の
  • そっけなく空に残っていたように、冷ややかに見えた
  • なく辛いこの世に
  • 吹く嵐の庭の